プロジェクト「志道和幸」プロジェクトの
「志道和幸」プロジェクトの
目的と内容
— 新たな広報戦略 —
志志を立て
道道を守り
和和をなして
幸幸せになる
目的
髙橋史朗に関わる方々が共創的にプロジェクト活動を推進する中で、参加者自らの人生を豊かにしていくとともに、髙橋史朗のライフワークを歴史と自らに刻み、国内外に広く発信することによって、志道和幸(志を立て、道を守り、和をなして、幸せになる)の実現を目指す。
内容
- 髙橋史朗のライフワークを軸としたプロジェクトチームを立ち上げ、髙橋史朗塾及び研究会の枠を広げ、様々な活動を展開していく。
- 髙橋史朗ファンドを確立し、優秀な人材やプロジェクトに資金提供を行う。
基本プロジェクト
講座を見る →①
日本の歴史と文化に根差したウェルビーイングPT
→ ウェルビーイング講座②WGIPと「歴史戦」PT
→ 歴史認識問題講座③現代版親学 “OYA-SCHOOL” PT
→ 親学講座④感知融合の道徳教育PT
→ 道徳教育講座*PTメンバーを確定し、LINEを作る
特別プロジェクト
①
「平和の祈り」PT
②
「親守唄」推進PT
③
「神社寺子屋」PT
④
アニメ漫画「武士道心理学」PT
研究会プロジェクト
①
記紀研究会
②
皇室問題研究会
③
哲理数学研究会
④
岡潔「情と日本人」研究会
志道和幸カフェ
六本木「覚醒ゾーン」
港区六本木5-1-5 加藤ビル
自由に集まり、語り合える憩いの場
喜寿記念出版パーティー
- 開催
- 11月20日(土)(開催予定)
- 共同代表
- 深澤秀興ゼミOB会長・谷本寛文髙橋塾塾頭
- 主催
- 髙橋ゼミOB会と髙橋塾の共催
- 内容
- ゼミ生と髙橋塾生の「思い出」エピソード・寄せ書きも収録し、来賓を含む参加者に配布する。
- 記念出版
- 記念出版として、櫻井よしこ、山下泰裕、上田清司、長谷川三千子、山谷えり子、岡野俊昭らとの対談を収録する。
『日本社会に根差したウェルビーイングと感知融合の道徳教育』を出版する
「志道和幸・梢春会」の旗を作る
髙橋ゼミOB会の名称を「守破離会」にしたいという冨樫将ゼミ長提案もあるので、今後検討したい。
「梢春会」という名称は髙橋ゼミ1期生の深澤秀興ゼミ長が、亡き妻の戒名である「梢春妙和大姉」に会うという意味で命名したものである。
髙橋塾閉塾後も、この旗のもとに気軽に集まって談笑する憩いの場は継続していきたい。
出典:髙橋史朗「志道和幸」プロジェクトの目的と内容-新たな広報戦略―(note・2026-07-30)